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【2022年】日本は戦争に巻き込まれる?予言や占いを徹底調査!

日本は戦争に巻き込まれる? 予言

2022年はロシアとウクライナが戦争になり、世界情勢が不安定になっています。

ロシアは日本と近く、この先どうなっていくのか不安になりますよね。

そこで、日本は戦争に巻き込まれるのか気になったので、2022年についての予言をまとめてみました!

日本は戦争に巻き込まれる?予言や占いを調査!

ブルーインパルスブルーインパルス

2022年はロシアがウクライナに侵攻しているなか、この先日本が戦争に巻き込まれるのか非常に気になりますよね。

そこで有名な占い師や予言者は2022年をどう見ているのか調べてみました!

  1. ゲッターズ飯田
  2. 江原啓之
  3. インドの少年アナンド君
  4. ババ・ヴァンガ

それでは順番にみていきましょう!

①ゲッターズ飯田

ゲッターズ飯田ゲッターズ飯田さん
ゲッターズ飯田の予言
  • 2022年は「準備」の年
  • 2023年から5年間は革命が起きるくらい、世の中が大きく変わる
  • 世代交代の流れがますます加速する
  • 2022年は新しいことに目を向け、情報を敏感にキャッチしながら物事を進める年になる

ゲッターズ飯田さんによると、2022年は2023年から起こる変化の準備の年と言っています。

現在ロシアからウクライナへの侵攻は進んでおり、状況は複雑になっていっています。

もしこれがゲッターズ飯田さんのいう”準備”ならば、この先の変化はもっと大きなものになる可能性があります。

また、2023年から5年間は革命が起きるとも言っています。

ロシアがこの先攻撃をやめるにしても続けるにしても、もっと大きな変化が待っていることを示しているのでしょうか。

ゲッターズ飯田さんによると新時代が幕をあける2023年に向けて、どう準備していくか考えて行動することが大切なんだそうです。

2022年は革命のきっかけになるものが生まれる年なので、それを見つけられた者だけが、2023年に大きく飛躍出来るそうです。

今のロシアとウクライナの戦争が”革命のきっかけになるもの”なのかもしれません。

そこに日本がどう絡んでいくのかまでは分かりませんが、世界情勢をしっかり注視していく必要はありますね。

②江原啓之

江原啓之江原啓之さん

江原啓之さんいわく、2022年を表すワードは「亀裂」なんだそうです。

言葉だけ聞くとちょっと怖い感じがしますが、江原啓之さんは亀裂には「良い亀裂」と「悪い亀裂」があるんだそうです。

  • 良い亀裂:亀裂から明るい兆しが見えること。亀裂がきっかけで心機一転し前向きに進める
  • 悪い亀裂:今までくすぶっていたものが亀裂から吹き出すこと。土地の亀裂=地震も注意

「亀裂」という言葉を聞いたときに重要なのは視点なんだそうです。

亀裂を別の視点で見ると、「一掃」「立て直し」「原点回帰」という側面があり、亀裂が生じた結果もし別れることになっても、それが人生を立て直すきっかけになるなら亀裂は良いことだと捉えられます。

さらに視点を変えれば、「亀裂はメッキがはがれること」だそうです。

いい意味で、自分も、相手も、本当の姿が見えてくるかもしれないので、ムリに今までと同じ人間関係を保とうとしたり、人に迎合したりしなくていいそうです。

これを今の情勢に当てはめると、日本は他国の顔色を伺うことが多いので、無理にそれをせずに自国にために動いたほうがいい方向に行くのかもしれませんね。

江原啓之さんいわく、

「亀裂」はインパクトの強い言葉ですから、強いなりのエナジーがあります。

まるで壁に入った亀裂とともに、ビルが解体されるようなインパクトの強いことが、2022年に起きるかもしれません。

と言っており、ロシアとウクライナの戦争がまさにインパクトの強いことなのかもしれません。

でも亀裂からは光が差してくることも忘れないで。「明けない夜はない」という言葉のように、明るい兆しという希望があります。

とも言っています。

明るい兆しが見えるまでに「今に感謝すること」「今しかできないことを探して、すぐにトライすること」が大切なんだそうです。

何が一番自分にとっての幸せか、その優先順位を明確にすれば今すべきことが見えてくるとも言っています。

戦争に巻き込まれるかどうかは言及してませんが、日本に出来ることを探して実行することが、平和な世の中につながっていくのではないでしょうか。

インドの少年アナンド君

アナンドくんアナンド君

新型コロナウイルスに関する世界状況を当てたことで一躍有名になったインドの14歳の少年アナンド君。

アナンド君は占星術での占いを行っているそうですが、2022年についてどう予言しているのでしょうか?

アナンドの予言
  • ウィルスから身を守ろうとしてワクチン接種率の高かった国のほとんどが、圧倒的な勢いで新しいコロナウィルスの流行に襲われる
  • 2022年7月に世の中に劇的な動きがみられる
  • 2022年3月~4月に何かが起こる
  • 2022年4月衝撃的なことが起こる
  • 2022年4月より新型コロナウイルスのより大きな感染ステージに直面する

アナンド君いわく、「ウィルスから身を守ろうとしてワクチン接種率の高かった国のほとんどが、圧倒的な勢いで新しいコロナウィルスの流行に襲われるでしょう」と言っています。

(アナンド君は反ワクチン派だそうですが・・・。)
アナンド君いわく、ワクチンに頼るよりも、体の免疫力を高めることが大事なんだそうです。

また、2022年7月頃に火星と土星が接近(コンジャンクション)するそうです。

この現象が起こる時は、世の中に劇的なことが起こるとされているようです。

前にこの現象が起きたのは20年前で、20年前の2001年にはアメリカの同時多発テロが起こった年でした。

同時多発テロ同時多発テロ

そのため今回も、何らかの劇的な世の中の動きがみられるのではないかといわれています。

アナンド君は2022年3月~4月にも何かが起こると言っており、4月には衝撃的なことが起こると予言しています。

2022年3月、ロシアとウクライナの戦争が泥沼化していることがまさにその事なのかもしれません。

4月に衝撃的なことが起こるというのは、もしかすると第3次世界大戦のことを示しているのでしょうか・・・。

しかも2022年4月より新型コロナウイルスのより大きな感染ステージに入るとも予言しています。

戦争に新型コロナウイルスに、世界はどうなっていくのでしょうか・・・。

アナンド君は世界的なことを予言しているため、日本が今後どうなるかは分かりません。

しかしもし予言が的中して4月に衝撃的な何か=第3次世界大戦?が起これば日本も巻き込まれる可能性出てきます。

予言なので出来ることなら外れて欲しいですね。

④ババ・ヴァンガ

ババ・ヴァンガババ・ヴァンガさん

ブルガリアの「女ノストラダムス」と呼ばれる予言者、 ババ・ヴァンガさん。

ババ・ヴァンガさんは12歳の時に竜巻にのみ込まれ、視力を失った代わりに高度な予知能力を得たそうです。

ババ・ヴァンガさんの予言は「的中率が85%もある」と言われ、多くの権力者たちが訪れていたそうで、その中には、あのアドルフ・ヒトラーの姿もあったんだとか。

ババ・ヴァンガさんは1996年に亡くなっていますが、2022年についても予言を残しています。

予言の多くは衝撃的なものだったためにブルガリア政府によって国家機密扱いされていました。

しかし2014年に政権交代されたため、その予言の一部が解禁されています。

ババ・ヴァンガの予言
  • オーストラリアと複数のアジア諸国が厳しい水害に見舞われる。
  • 地球温暖化によりシベリアの氷が溶けて、毒性の高い致命的なウイルスが発見され、世界中がパンデミックに見舞われる
  • 人口増加と環境汚染により、幾つかの地域が水不足になる
  • エイリアン・アブダクション(宇宙人による誘拐)が頻繁に起きるようになる
  • インドでイナゴが大量発生し、作物や農地を襲撃して食い尽くし、農作物の値段が上がり、世界的な食料不足になる
  • バーチャルリアリティがさらに進行し、人々は現実と仮想現実の区別ができなくなる。

オーストラリアと複数のアジア諸国が激しい水害に見舞われる」「世界中がパンデミックに見舞われる」「世界的な食料不足になる」など今の世の中を言い当ているものもありますね。

しかし的中しているとは言い難い部分があるのは確かですね。

戦争についての予言はないため、そこの部分は不明ですね。

まとめ

  1. ゲッターズ飯田
  2. 江原啓之
  3. インドの少年アナンド君
  4. ババ・ヴァンガ

この4人の予言をまとめましたが、予言では日本が戦争に巻き込まれる可能性についてははっきりと分かりませんでした。

しかし今後の世界情勢が急激に変わっていく可能性は高そうです。

あくまで予言ですので、信じるかどうかは個人に任せます!

ここまでお読みいただきありがとうございました!